NHKクローズアップ現代!やせすぎな女性に注意!!

現在BMI値が18.5%以下の痩せすぎ若い女性が多いそうです。

厚生労働省の推奨カロリーの半分しか摂取していないそうです。

こういう方は筋肉が減り、代謝が減り、内臓の機能が

悪くなるそうです。

そうすると子供を生んだ場合、赤ちゃんの2500グラム

以下は糖尿病2型になる可能性が多く、

生活習慣病になる確率が極めて高いそうです。

海外ではBMI18%未満はモデルに

なれないそうです。

”しっかり食べる”

モデルは健康美であることが条件だそうです。

 

 

 

 

 

「まごわやさしい」が食事の基本(毎日の食事にとりいれよう)

 豆類:植物性タンパク質

    (大豆・小豆・豆腐・納豆・味噌・醤油・きな粉など

    豆をとると・・・「頭がよくなる」「瞬発力」

    「持久力」「骨が丈夫」になる

 

 ごま:コレステロール値を下げる

        疲労予防・脳の活性化、

        肝臓で脂肪の分解を促進し、

        脂肪を燃焼しやすくする。

 

 
 わかめ:ビタミン・ミネラルが豊富

      ~体の調子を整える~

 

や 野菜:同上

 

さ 魚:不飽和脂肪酸

        血液中の脂肪を

        流してくれる

 

      貝類<アサリ・シジミ・イカ類>

      タウリン・鉄分

      カルシウム

      

      肝臓の解毒能力

      強化・貧血予防

し しいたけ<きのこ類>

      食物繊維~排泄に必要不可欠~

 

い イモ類

 

お買い物の時に

「まごわやさしい」を意識して、

食材を選ぶようにしましょう。

ダイエット折り返して地点◇確認と改善

 

スタート□kg現在□kg

 

 ダイエットもいよいよ折り返し地点

あなたの目標達成はどれくらいですか?

 出来ている項目には□にチェックを入れしてください。

食事編:

□食事は半分にできている。

□食事を取り分けて食べている。

□ゆっくりよく噛んで食べている。

□バランスの良い食事を心がけている。

□食事の前に空腹を感じている。

□夜8時までに食事を済ませている。

 

 

生活編:

□体をこまめに動かしている。軽い運動をしている。

□睡眠時間をしっかりとっている。(67時間)

□毎日便が出る

□トイレの回数が増えた

□水分を(1.52.0リットル)ができている。

 

 

 

体の変化:

□体が軽くなり動きやすくなった。

□ウェストがサイズダウンした。

□肌にハリや艶が出てきた。

 

□周りの人から「痩せたね」と言われる。

 

 

食べ合わせのワザ、教えちゃいます!

 

 
脂質の摂りすぎを防ぐ食べ合わせ!

「脂質+酸っぱい物」です。
酢やフルーツに含まれる「クエン酸」は
エネルギー代謝をアップさせ
脂肪燃焼を促す働きがありますので、
「「酸っぱい物を食べる前に」
とると効果的です。

炭水化物もしくは脂質の摂りすぎを
防ぐ食べ合わせ!
「炭水化物もしくは脂質+ねばねば食品」です。
滋養効果もあるヤマイモや納豆、オクラ、
なめこ、れんこんなどの「ねばねば食品」は、
低カロリーなだけでなく、その
「ねばねば食品」も実は「食物繊維」であり、
また体内で油をはじき、脂肪の吸収を
少なくしてくれるという有り難い
働きがあるのです。

以上が上手な「逃げ道」です。
「ひじきの煮物」や「唐揚げの付け合わせ
のレモン」「揚げ物+酢の物」「納豆ご飯」
など、「和食」にはもともとそういう知恵&
工夫がいろいろ盛り込まれているんですね。
ただし、いくら「プラスマイナスの食べ合わせ」を
知っていても、毎日のように「オキテ破り」を
していたのでは、体重が落ちることは
ありませんので、そこのところは
くれぐれも注意して下さいね